エデュケーションカウンセラー認定コース

 

最先端の教育法として、脳の仕組み・大脳生理学・量子力学などをもとに才能を発揮できる環境作りを包括的に学べる実践講座です。子育てや教育現場・人材育成の現場などで活かすことができる教材付き。

大阪市内にて対面受講・オンライン受講(大阪にてスクーリングあり)

 

●受講時間:12時間

 

●目的

現状の社会背景を理解し、これからの次世代教育に必要な力を育むためのノウハウやこどもが 最大限に能力を発揮できる環境を実践を通じて伝えることができる講師の育成

●対象者  

・快禅アドバイザー有資格者で本部の推薦を受けた方

・​教育事業に携わりたい方

●何ができるようになるか

・​快禅アドバイザー認定講座を開催できる権利が与えられる。

・自身、わが子、関わる大人やこどもが能力を最大限に発揮できる環境を提供できるようになる。

・科学的に実証された文化庁登録の教材や自律神経を整えるサプリメントを取り扱うことができる。

・ESP ACADEMYの仕組みを使ってUNI H&H大学院認定講師としてビジネスを展開することができる。

●内容

社会背景と、これから必要になること

意識と無意識

脳の仕組みと回路

心・エネルギー

オキシトシンなど大脳生理学

自律神経

周波数

モーツァルト・ハミング療法

ケイ素療法

呼吸法メソッド

利他の心で仕事を  

※内容は変更する場合があります。

ESP: Extraordinary sense of perception(超感覚的知覚、超感覚的認識)

 

●講師:齊藤 美雪 

教育家、当大学院専務理事/本部講師

社)日本こども色彩協会 代表理事

 

●受講料:99,000円(教材費含む・税込)

​●教材(特典):MOZART GST CD(教育用)・水溶性ケイ素 88umoCRYSTAL

●開催日時 全12h(次回開催未定)

オンライン会議システムZOOM

(オンライン接続は簡単です。初めての方はご案内します)

受講者の体験談・アンケート紹介

【ご自身のメンタルや思考で感じた変化】

《ポジティブ・プラス思考》

・プラスに考えることが増えた

・無理なことは無いというポジティブな思考になれた。ネガティブな思考が浮かんでも「今そう感じている自分」を受入れ、認められるようになった

・気持ちが豊かになる気がする

・実践を通して良くなることしか思えなくなり、今後がますます楽しみになった

・悪いことを考えなくなった

・「ネガティブにならないようにしよう」と必死で頑張って前向きさを保ってきたが、自然と「何とかなるか」と頑張り過ぎずにポジティブになれている気がする

・これで良いのか?と思っていた部分に対し、前向きに考えられるようになった

・自分の考えや思考を後押ししてもらっていると感じるようになった

・外に出たいと思っても実際に出られなかったり、買い物欲も全くなかったが、キレイになりたい!なっても良いんだという気持ちになれた

・新しいことにチャレンジする際に「出来る」気がする

・今までにない大変なことが一度にやってきて、辛い時期であったはずが、ポジティブに考えられるようになったのか、あまり落ち込まなくなった

・以前よりも自信が持てるようになった

・訳もなく落ち込むことが減った気がする

・ストレスに強くなった

 

《落ち着き・冷静・客観視》

・心が落ち着き、地に足がついたように感じる

・良い意味で深く考えなくなり、気持ちの切り替えがしやすくなった

・心を整える意識をつくる機会が増えた

・出来事を客観的に捉えられるようになった

・何か起きた時に、まずは素直に受け入れ、それからどうしたら楽しくできるか?自分の好きな方向性でやれないか?を考え、行動できるようになった

・日々、子育てで慌ただしく感じてしまっていたが、自分に焦点を当てる時間をつくる大切さを知った

・こうしなければならない!というものがだいぶ減り、この方法もあると多角的に見られるようになった

・決断する時に、起こっていない不安要素に引っ張られなくなった

・一見悪いことに思える出来事も、そのことに気付くためのことだと思えるようになった

・何か困ったことやどうしようと思うことがあっても、呼吸法を取り入れることで落ち着くことができたり、色々なことにOKを出しやすくなったように感じる

 

《他者への信頼・受入れ》

・夫が家にいても、緊張せずに過ごせるようになった

・悩んでいた子どもとの関わりにおいて、優しく目を見て接することが出来、気持ちや意図を汲んで待てたり、抱きしめてあげられる ようになった

・子どもは可能性の塊であり、感謝の塊であると心から思えるようになり、育児が今まで以上に楽しめるようになった

・「大丈夫」の視点に立つことがどういう感じなのか今まで知らずに、先回りしてコントロールしようという癖が抜けなかったが、や っと子どもを信じるということがわかってきた気がする

【ご自身の健康面や美容面で感じた変化】

《風邪・病気》

・これまで毎年病院に何度も行くほど酷い風邪をひいていたが、体調を崩さずに過ごせている

・風邪やインフルエンザにかからない

・忙しくなった時期に少し悪化したが、ここ数年1月・2月はだいたい寝込んだりインフルエンザや胃腸炎にかかっていたため、今年は活動量の割に元気に過ごせた

・頭痛がほとんどなくなった

・肩こりや頭痛などが楽になった

・結果的に良い方向となったが、様々なことが響き合い、病気が見つかった。食事療法で治していく過程で、今まで以上に感覚が研ぎ澄まされてきている

・持病の副鼻腔炎が2週間ほどで症状が治まった

・腰痛が少し楽になった気がする

 

《肌》

・吹き出物がなくなり、肌の調子がよくなった

・肌がしっとりし、カサカサしなくなった

・春は肌荒れが酷いが、気にならなくなった

・寝不足が続いている割に、肌の調子が良い

 

 

《睡眠》

・睡眠の質が良くなった

・朝、起きる時にサッと起き上がれるようになった

・元々不眠症で睡眠時間が短いが、熟睡できるようになった

・眠りが浅く疲れが取れにくかったが、よく眠れるようになった

 

《その他》

・健康診断の肺活量で息を吐く力が弱いと言われていたが、今年はしっかり吐けていて回復した

・まつ毛が長くなった

・自分を整える、自分の健康について改めて考えるようになった

・35度台だった平熱が上がってきて、瞑想時は更に体温が上昇する

・細胞が入れ替わったという感覚がある

 

【ご自身の作業効率やビジネス面で感じた変化】

《能率・効率アップ》

・憶えておこう!と思わずとも記憶していることがあったり、複数ある「やる事」を整理して進めることができる

・先が見通しやすくなる

・忘れていることがあっても何とかなる

・受講している子ども達の柔軟さや集中力が上がった

・チームでの仕事において、きっとうまくいくと信じ声がけをしながら笑顔で接していたら、良い結果に繋がりうまくいくようになった

・苦手なことへの意識が減った

・記憶力がよくなった

・仕事でもやもやしていた部分がだいぶ解消された

・自分がイライラすることが減り、相手を尊重しながら仕事できるようになった

・自身の講座において、子ども達が自由にやっているのを見て「脳が活性化している!」と楽しめるようになり、親への伝え方も     自信をもって伝えられるようになった

・おしつけっぽくなってしまい周囲に話せていなかったが、話せるようになった

・教室がある日の朝に瞑想をしっかりやると、緊張せず、子どもたちの波長を受取りやすくなっているように感じる

 

《仕事上の思考の変化》

・仕事に対する向き合い方が安定した

・自営業の難しさをマイナスに考えていたが、社員ともに前向きに働きたい会社にしていきたいと思うようになった

・今まで「自分で決めたことだから」とか「任せてもらったことだから」という責任感により努力を重ね、全てのことを乗り越え     てきたが、宇宙の大きな流れの中における自分の役割が理解できてきたため、苦痛を伴うことや人との関係が段々となくなり、     自然と主体的に取り組めるようになった

・自分以外の人が心地よく働ける場所を作ろうと思えるようになった

・3年間悩んできたことを脳の仕組みを理解することで客観的に捉えることができるようになり、自分の理想とする環境が無いなら自分で作れば良いと心から思えるようになった

 

《他力が働く状況》

・自分から売り込むことなく周囲の人が色んな良いご縁を繋いでくれる。自分の想いが本当に届いているのでは?という感覚がある

・出会う方たちからいただく機会が、仕事に大きな可能性をもたらしてくれている

【家族の様子で感じた変化】

《感情・態度》

・おだやかに過ごすようになった

・不機嫌さや嫌な気持ちも含め、自分をありのまま出せるようになった

・夫が柔軟になった

・家族が溜め込んでいた負の感情を全て吐き出し、家庭内が一時的に大変なことになったが、全て出し切り今はおだやかになった。厳しく育ててしまったが、抑え込んでいた感情が解き放たれたように感じる

・夫がおだやかに、優しくなった

・子どもが手伝いを嫌がらない

・夫の心が広くなった

・家族の一体感が強くなった

・家族がリビングに集まる時間が増えたように感じる

・家族の会話が増えた

・実感はあまり無いが、自分が実家を出ることに対して説得しなくてもスムーズに済んだ

・以前は「やってやっている感」があった夫が、そういう雰囲気を出さずに掃除してくれるようになった

・少し前まで頑張って取り組んできたことの結果が出ずにやる気を喪失していた夫が、新しいことにチャレンジしたい!やる気が出てきた!と言っていた

・夫とお互いに仕事のミスや落ち込んでいることを話せるようになり、お互いに聴けるようになった

・子どもたちのお母さん大好きアピールが増している

・夫がモーツァルトの音楽が無い時、寂しいので常に流してほしいと言っていた。リラックスできて、気分が良いそう。会話も楽しい話題になる。

・子ども達が他者の都合も配慮して、発言や行動できるようになってきた

・子ども達が主体的に勉強したり、興味を持つ範囲がどんどん拡がってきている

・子どもがやりたいと思うことを明確に、理由も含め言えるようになった

・夫がますます協力的になった気がする

・息子の機嫌がよくなり、会話がしやすくなった

・娘の創作意欲が高まったように感じる。作ったものをよく観察したり、独自性があって、色彩知育で学んだものが一気に出てきたように感じる

 

《健康》

・子どもの喘息がよくなってきた

・夫の体臭が軽くなった

・1日1回だった飼い猫の便の回数が2回になった

 

《その他》

・ご飯がおいしくなったと言われる

・家族には全く変化を感じられないものの、GSTやケイ素について、全く拒否反応なく、むしろ気付いてないくらいなことに驚いている

・計り知れない壮大なスケールの内容でありながら、身近なことにひとつひとつ当てはめることができ、納得感がある

・感覚と理論が繋がり、人に伝えやすくなった

・意識して身体の快状態をつくることが、心の安定に繋がっていくのだと実感し始めた

・今まで何気なくやってきたものが脳科学で証明されており、自分の中で「なるほど、そういうことだったんだ」と腑に落ちた

・自分は理論が飲み込めないと、なかなか素直に受け取れないところはあるが、身体への働きかけと知識を入れていくことが共に必       要であることが理解できた

・スピリチュアルな話が苦手で、怪しいなと思いながら参加したが、自分の接し方で子どもや周りの人が変わること、環境や状況が自分の見方でガラリと変わることなど、スピリチュアルという見方をすればそうであり、理論的な見方をすればそう捉えれる、そういうものだと改めて思った

・自分自身の小さな歯車の動きが、どんどん大きな動力を伴い、大きな歯車を動かし始めている感覚が得られるようになった

・子どもの小学校も保育園も、本当に安心して預けられるところに決まった。特に保育園は、楽しんでいる姿をイメージして、ゆったりと今すべきことに集中して過ごせた結果だと感じる

・4月から子どもが保育園を転園するので不安だったが、家庭でものびのび育てていける自信がもてた

・今まで無意識でしていたことを、受講したことで確認できている

・呼吸法が自然に取り組めるようになった

・学ぶ側として色々と学んできたことを、次は伝える側として役立ちたいと思うようになった

・妊娠したのは、もしかしてモーツァルト効果?と思う節がある

・夫のお店にアトピー性皮膚炎が酷いスタッフがおり、ケイ素を飲んでもらったところ、2週間ほどで劇的に改善した

・窓際に置いてある観葉植物が、太陽の方ではなくモーツァルトのCDをかけている方に向かい、グングン伸びている

《親・大人として出来ること》

・親が学び、それを子どもにあたえてあげること。そのために、親が常に良い状態でいることが大切

・まずは自分自身が精神的に整うこと。素敵な自分を見せるだけでOK

・どの子も天才と信じる気持ちを持つ

・興味を持ったことをのびのび活かせるようにすること

・「ダメ」と言わなくて済むような、言葉と環境の工夫

・「学んでいる」を見守る

・まずは大人が知ることが必要。そして、子どもの力を信じて見守ることや行動を遮らないなど、子どもが追求できる環境をつくること

・まずは自分を整えて、自分が楽しんでいる様子を見せること

・子どもがやってみよう!と思うことを一緒に楽しめる環境をつくること

・まずは大人の意識を変え、その子のもっている才能そのままで素晴らしいと知ること

・大人の脳のフィルターとなるものをコントロールし、純粋な意識になること。そのために無意識に行動、思考できるように訓練していくこと

・沢山のことを学んでいると信じて見守る

・発言や行動を遮らない、否定しない

・大人が学び続けて柔軟になること

・オキシトシンが出る環境づくり

・子どもに関わる親、大人の在り方

・まずは、自分から心身を整えていくこと

・求めない・期待しない・信じる・認める・変えようとしない

・やってはいけないこと、危険なこと以外は、主体的に行動しようとすることを制止しないで見守る環境

・まずはお母さんが満たされて、幸せに過ごすこと

・親の在り方、親がリラックスして子どもを待てること

・心の安定=親の「この子は大丈夫」と思う安心感(リラックス)が、子どもを自由に天才を発揮する

 環境に必要だと感じる

 

《自分で出来ること》

・他人ではなく、自分のことに集中する

・やりたいことを我慢しない

・安心して自己肯定できる、全てにおいて「大丈夫」という気持ちを持てる

・五感の刺激が必要

・考え方(ポジティブ回路へのスイッチ)の変換を楽しむ

・全て素直にキャッチできるようになること

・自己基盤の確立

・リラックスできて、自分らしくいられること

・自分のままで良いと思えること。また、自分を認めてくれる人が周りにいること

・自由に行動でき、それを許してくれる環境

今回学んだことをどのように活かしていきたいですか?

 

・子育てにおいて、どうしても怒ってしまったりイライラしたり、言葉がけがうまくできないことがあるので、それを見直し、見守り、伸ばせる言葉がけを意識したい

・家庭内で活かしていきたい

・自分自身に活かし、輝いた人になりたい

・講座を行う時や頭を使う時にモーツァルトのCDをかけたい

・受講した内容を知識・理論として伝えることで納得度が高いので、大人に伝えていきたい

・自分自身をもっと知り、客観視できるように見つめていきたい

・周囲の影響を受けやすいので「違う!」と思った時に落ち着いて考え、行動していくために今回の学びを活かしたい

・まずは自分と家族で体感し、その体験や学びをお客様へのカウンセリングや施術に活かしたい

・自身が開講している教室で、保護者との関わりで取り入れたい

・家族との関わりに取り入れたい

・PTAや地域の子育て講座など、より多くの人に知ってもらえたらと思う

・子育てで力が入り過ぎている人に少しずつ伝えられるよう、ワークショップでも取り入れていきたい

・日々思い出す、見返す習慣をつくりたい

・自分だけではなく「周り」にも作用するので、どんどん実践していきたい

・仕事の現場で、子どものすることに怒ったり否定したり謝ってくる親を見る機会が多いので、窓口に来る子どもさんへの声掛けを積極的にしていきたい

・大人でも子どもでも年齢は関係ないと感じたので、幅広く多くの方に伝えていきたい

・各教材の説明を科学的根拠をもとにできるようになったので、仕事に活かしたい

・自分の家族はじめ周りの人、また仕事としても必要な人へ届けたい

・家族が心身ともに健康で楽しく過ごせるように活用したい

・教室を含め、人と接する機会がとても多いので、そこでいかに共鳴の場づくりができるか、まずは自らが実践していくことで、体感しようと思う

・まずは自身の子育て。次に、仕事としてより多くのお母さんに「在り方」に気付いていただく機会の創出と、外遊びを通して主体性を引き出す、子ども向けの「何にもない学校」での取組み

・普段の会話や行動を通して今回学んだことを他者に伝えていけるように思うので、日々の行動を少しずつ変えていきたい

・頭で色々考えても無意識のところは変えるのが難しいので、脳に振動で与える動きや行動をしていく こと

・仕事面で、科学的な根拠などわかりやすい言葉に噛み砕いて伝えていきたい。健康とは何か・・・を患者さんとシェアしてみたい

・家庭内で、これから進級という不安定な時期にどう作用するか見てみたい

・これから歳を重ねて、また家族の在り方が変わると思うが、今回勉強したことを思い出して向き合っていきたい

・家庭で継続することを意識して、この先どんなふうに変わっていくのかを実感したい

私達の大学院は従来の大きなキャンパスを所有するといった大学院ではなく、空き家・空き施設・オンラインを活用して、次世代に必要な哲学、科学の勉強会を開催して健康長寿、人材育成といった地方創生に繋げていこうという次世代の大学院です。

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