SLI超高速学習法は、瞑想をベースにした自律訓 練法やスーパーラーニングの要素と英語の学習が 融合された快禅メソッドの1つです。

心身をリラックスさせやすいバロック音楽にのせて独特のリズムで暗示を吹き込むことで、潜在意識を活用して楽に暗記力を向上させることができます。

 

SLI超高速学習法 ADVANCEDは高校英語(大学受験レベル)が学べる教材シリーズです。 世界の偉人や名所をテーマにした長文を用いて読解力と 語彙力アップを目指します。

高校英語① 3レッスン

高校英語② 3レッスン ​

高校英語③ 3レッスン

CD3枚組ケース2セット+CD4枚組ケース1セット (CD合計10枚+テキスト)

※別途、自律訓練法(瞑想)のためのCD付き

 

全8レッスンの他に、特典として全レッスンに関わる構文集Essential Basic Structure(EBS)が同梱されています。EBSは、英語に必要な基本構文(110 文)が集約されている教材で、より英語のしくみが理解できます。

 

☆各レッスン毎のねらいと入れ替え文(参考)

1. Boston ◎分詞を含む構文

* 分詞構文(→Essential Basic Structure 33~36) * 完了形の分詞構文 (EBS 34)
* 過去分詞の分詞構文 (EBS 35)
* 独立分詞の分詞構文 (EBS 36)

◎不定詞を含む構文
* ~ enough to ... 〔...するほど~〕(EBS 26)

 

2. Two distinguished universities in the Boston area ◎関係詞中心の構文

* 関係代名詞 who
* 関係代名詞 which
* 関係代名詞 that
* 関係代名詞 who の継続用法 (EBS 50)
* 関係副詞 when「時] / when「場所」/ why「理由」/ how「方法」(EBS 53~57) * 関係副詞 when の継続用法 (EBS 53)

 

3. Benjamin Franklin ◎目的・結果を表す構文

* in order to ~ 〔~するために〕

* for fear ... should ~〔...が~しないように〕 ◎関係詞中心の構文

(EBS 87) (EBS 90)

* 関係代名詞 which の継続用法 (EBS 51)
* 前置詞+関係代名詞 which の継続用法(EBS 48~52) * 過去分詞の分詞構文 (EBS 35)

 

4.Andrew Carnegie ◎比較を表す構文(EBS 58~68) ◎相関・否定を表す構文(EBS 69~80)

〔先行詞が人の時〕 (EBS 48) 〔先行詞が人以外の時〕(EBS 49) 〔先行詞が人、物の時〕(EBS 48~52)

* 準否定語 little〔ほとんど~ない〕 (EBS 70)
* 準否定語 seldom〔めったに~ない〕 (EBS 71)
* 部分否定 not always ~〔必ずしも~とはかぎらない〕(EBS 73) * neither ... nor ― 〔...も―も~ない〕 (EBS 74) * not only ... but also ~ 〔...だけでなく~も〕 (EBS 77)

◎関係詞中心の構文
* 関係代名詞 what (EBS 52)

 

5.San Francisco ◎補語中心の構文

* S(主語)+ V(動詞)+ C(補語)〔C=不定詞〕(EBS 12)

* S(主語)+ V(動詞)+ C(補語)〔C=名詞節〕(EBS 13) ◎譲歩を表す構文

* Though ~ 〔~だけれども〕(EBS 103) ◎過去完了形(過去のある時を基準にして完了・継続・経験などを表す) ◎過去完了進行形(過去のある時を基準にしてその時までの動作の継続を表す) ◎助動詞 do をそえて動詞を強調する。

 

6.Thomas Alva Edison ◎目的語中心の構文

* S(主語)+ V(動詞)+

* S(主語)+ V(動詞)+ ◎主語中心の構文(EBS 1~9)

* It is ~ so ...(EBS 1)

O(目的語)〔O=不定詞〕(EBS 12) O(目的語)〔O=名詞節〕(EBS 13)

* 無生物主語 (EBS 9) ◎相関・否定を表す構文(EBS 69~71)

*準否定語 rarely〔めったに~ない〕

 

7.Helen Keller ◎条件・仮定を表す構文(EBS 91~102)

* 仮定法現在 〔現在または未来の単なる仮定〕
* 仮定法過去 〔現在の事実に反する仮定〕 (EBS 93) * 仮定法過去完了 〔過去の事実に反する仮定〕(EBS 94)

* as if + 仮定法過去

* as if + 仮定法過去完了 ◎目的・結果を表す構文

◎譲歩節を導く複合関係詞(EBS 107)
* Whatever ~ 〔どんなことが、(どんなことを)~しても〕

◎関係詞中心の構文
* 関係副詞 how(EBS 57)

 

8.Abraham Lincoln ◎主語中心の構文

* It is ~ to ... (EBS 1)

* It is ~ that ...(EBS 3) ◎目的語中心の構文

* S(主語)+ V(動詞)+ O(目的語)〔O=名詞節〕(EBS 16) ◎関係詞中心の構文

* 関係代名詞 what(EBS 52)
* 関係代名詞 whom の継続用法(EBS 48~52)

 

<学習の進め方>

各レッスン毎に対応するテキストと4パートの音源(単語暗記・英語脳強化・リスニング・同時通訳脳強化)で構成されています。

 

①テキストの確認(全体把握)

・全体の確認とそれに対応する音源の確認

 

②暗示音源(Word&Phrases)を使って単語分析パートの学習

・前半は日本語と英語を目で追いながら、スペルと音を確認する

・後半は目を閉じて暗示に合わせてリズミカルに呼吸を繰り返し、黙想する

・暗示が入りにくい方は、自律訓練法からの練習を推奨します

 

③音源(English Brain)を使って文章パートの学習

・日本語と英語を1:1で目で追いながら文章に沿って理解する(英語脳強化)

 

④音源(Practice Listening Comprehension)を使ってリスニング力強化

 

⑤音源(Simultaneous Translation)を使って同時通訳脳強化

 

⑥自己チェック

・英語を見て、それに対応する日本語が分かるか(逆も)

・テキスト文を正しく発音できて意味が語順通りに理解できるか

・音源(Practice Listening Comprehension)を聴いて正しく聞き取れて語順通りに意味が理解できるか

 

⑦習熟度が不十分な場合は、上記②~⑥を繰り返すこと

・統合学習(全体・文章)と分析学習(部分・単語)を1セッションで行うことが重要です。

SLI超高速学習法 ADVANCED

¥330,000価格
  • ・機械の操作中や車の運転中には絶対に聴かないでください。事故につながる恐れがあります。

    ・てんかんの症状をお持ちの方のご使用はお控えください。心配な方は医師にご相談ください。

    ・雑音や邪魔の入らないリラックスできる静かな場所でのご使用を推奨します。​