SRCV朝日のぼる文化村プロジェクト

プロジェクトの目的

資本主義を超越した新しいいのち輝くデザイン、響創社会を世界へ

次世代を担う若者と共に快禅学の考え方、生き方を文化・観光・農業を通して学べるコトづくりを産業として創造する。

世界のリーダー・デジタル企業・富裕層向けの本物の観光体験価値を創造

 

日本の文化に海外のリーダー、富裕層は着目している。

灯台下暗しで日本人より海外の方々の方が日本の文化に価値を見出している。

観光の語源は光とは中国の易経の国の光を観るからとったものであり、本来は旅行を楽しむものではなく、良い政をさせていただく光を観る場所のことをさす。

 

奈良・飛鳥時代に遣隋使・遣唐使が仏教を学び、仏教を軸に国を治めていたことを考えると、まさに変化の激しい時代に生きる軸となる哲学を、文化・観光を通して世界中が学び、自分の中に光があることを気づいていく時代。

 

日本独自の禅の精神、道教でいうタオ、仏教でいうダルマの精神を各地域オンリーワンの観光・文化を通じて体験できるコトづくりを基幹産業として、世界中の方々に本物の観光体験を村民全員で提供できるシステム構築を目指す。

地方でのワーケーション、文化活動が健康長寿に良いというデータもでている。

 

DXパラダイムシフトへの対応、レジリエンス力、既成概念からの脱却、意識改善・脳の健康、リカレント教育、食と農のお手伝い、空き家・空き地利活用の体験型コトづくりを通して無から有を生み出すプロジェクト。